乳房再建の保険適応から5年。何かが起こり、何かが解り、何かが変わっていくようです

先日は乳腺の医師が、ブララボのホームページを見つけてくださり、「これこそが、患者さんの女性の求めるかたち。わたしも患者さんに紹介するのでパンフレットください」とおっしゃられ、(インプラント留置も手がけておられる医師で、かなり著明な病院です)

本日は形成外科の医師が、ブララボのホームページを見つけてくださり、「これこそが、痒いところにまで手の届くアピアランスケア。医師たちへも伝えて欲しい」とおっしゃられた。(もちろん再建手術をされておられる医師で、かなり大きな大学病院です)

2013年乳房再建手術は保険適応になり、
再建手術最高万歳ムードだった。。。。。

そこから5年、
何かが起り、何かが解り、何かが変わり、

イチ下着プランナー(わたし)の創造が
クライアント(患者さん)のために必要と
思う医師がいるということでしょうか。

医療が一番というのが一般概念。

医療とは違う理論やコンセプトを理解していただくのは難しく、

また逆にいいことやってる人とクオリティを見ずして、

一絡げに評価されることが続き、

またある新聞には提供価格の数字を見て庶民的じゃないと製品自体のことは、

記事にしていただけなかったり(取材にお客様にもご協力いただきながら)

クオリティについてその有益に対してフォーカスしてもらえず、

割と苦渋を飲んできました。(苦笑)

わたし自身がそれに諦めを覚えそうにありましたが、

今回のおふたりの医師からのお言葉で、

時代がまた移り変わっているのかもなと感じ、

下着プランナーの創造も認め理解し、

取り入れてくださるような医師と出会っていけることも、

わたしから努力して参りたいと今回のことで感じました。

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